生命医科学研究科
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一歩進んだ生命科学の実験教室

一歩進んだ生命科学の実験教室

研究体験の様子
横浜市立大学 大学院生命医科学研究科生命医科学専攻のメインキャンパスである鶴見キャンパスは日本最大級の950MHzNMR装置をはじめとするNMR装置やX線発生装置、単結晶用X線回折計、質量分析計、並列計算スーパーコンピュータCray XC50など、ひとつの大学としては日本国内最高位、世界的にもトップレベルの研究環境を誇っています。

本プログラムでは、本研究科において学生向けに行っているいくつかの実験・実習を、できるだけわかりやすい説明のもとで体験していただきます。

平成31年度一歩進んだ生命科学の実験教室

平成31年度一歩進んだ生命科学の実験教室プログラムの受付は4月8日から申し込み受付を開始いたします。

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