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HOME  > イベント  > その他のイベント  > 【出展報告】平成21年度つるみ臨海フェスティバル

【出展報告】平成21年度つるみ臨海フェスティバル

平成21年11月1日鶴見キャンパスでは理化学研究所と共同で「平成21年度つるみ臨海フェスティバル」に出展しました。

「つるみ臨海フェスティバル」は臨海部に親しみながら誰もが楽しめるふれあいの場を提供し、誰でも健やかに暮らせる地域づくりを目的として開催されるもので、鶴見三大区民フェスティバルの中のひとつです。
理化学研究所との連携大学院としての鶴見キャンパスを地域の方々にご紹介するとともに本キャンパスの研究への理解を深めてもらうために、鶴見キャンパスは今回初めて理化学研究所と共同で出展しました。

鶴見キャンパスブースでの出展内容

実験体験イベント『「色」はいくつの色からできている?〜ペーパークロマトグラフィーで色を分離してみよう〜』

横浜市立大学鶴見キャンパスと理化学研究所のブースでは、連携大学院をご紹介するパネル展示の他、それぞれイベントを行いました。
鶴見キャンパスのブースでは、実験体験イベント『「色」はいくつの色からできている?〜ペーパークロマトグラフィーで色を分離してみよう〜』を行いました。
強風でクロマトグラフィーの紙が飛ぶというハプニングもありましたが、色がつくる不思議な模様は大人気でお子さんから大人まで約170名の方が体験しました。

これまでにも一般公開などで鶴見キャンパスに来ていただいていた方からは「今日はヨッチーはいないの?」「一般公開にまた行きます。」などうれしい言葉をかけていただきました。これからも鶴見キャンパスが地域の方々にとって身近なキャンパスになるよう努力していきたいと思います。