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HOME  > 専攻概要  > 講義・実習  > 平成23年度履修方法、開講講義一覧(博士後期課程)

平成23年度履修方法、開講講義一覧(博士後期課程)

平成23年度生体超分子システム科学専攻博士後期課程のカリキュラム構成、修了に必要な単位数、開講講義一覧については以下のとおりです。

カリキュラム構成

特別研究
戦略的基礎研究を体得させるための教育・研究指導を行うとともに、博士論文完成のための指導を行い、独立した研究者の養成を目指します。論文審査に当たっては、レフリー付きの学術雑誌に発表された原著論文であることを前提に、論文内容を全教員の前で発表、議論を行い、様々な角度からの質疑にも応えさせるなど、博士課程にふさわしい真の独立した研究員の養成を目指します。博士前期課程から引き続き博士後期課程に進学した学生の指導教員は博士前期課程から継続することを原則とし、また、博士後期課程から入学した学生については、自らの研究テーマにあった指導教員(主指導教員)を選び、全期間を通じて研究指導を受けます。研究指導体制については、博士前期課程同様に学生がより多様な視点から研究ができるよう、副指導教員を設けて、研究活動を進めます。
必修科目
各部門の演習及び生体超分子科学講究を必修科目としています。演習では、自らの博士論文の研究テーマに関連する最新の学術論文の内容を報告し、問題点を深く掘り下げて考察します。
選択科目
先端的科目として各研究分野の講究及び自己の研究に必要な周辺知識を得るために必要な、講義を選択受講します。

修了に必要な単位数

特別研究を含む必修科目18単位、選択科目2単位、計20単位以上の取得及び博士論文提出とします。
修了者には博士(理学)の学位を授与します。

開講講義一覧(シラバスより抜粋)

講義名称 担当 履修年次 履修要件 単位 開講時期
ベンチャー起業講究 佐藤 衛 1・2・3 必修 1 後期
知財マネージメント講究 古久保 哲朗 1・2・3 1 後期
科学戦略講究 西村 善文 1・2・3 1 後期
科学メディア講究 木寺 詔紀 1・2・3 1 後期
生体超分子構造科学講究I 佐藤 衛 1・2 選択
※2単位選択
2 後期
生体超分子構造科学講究II 今本 尚子 1・2 2 後期
生体超分子構造科学講究III 禾 晃和 1・2 2 後期
生体超分子構造科学講究IV 川路 英哉 1・2 2 後期
生体超分子計測科学講究I 高橋 栄夫 1・2 2 後期
生体超分子計測科学講究II 前田 秀明 1・2 2 後期
生体超分子計測科学講究III 林 郁子 1・2 2 後期
生体超分子計測科学講究IV 小柴 生造 1・2 2 後期
生体超分子情報科学講究I 木寺 詔紀 1・2 2 後期
生体超分子情報科学講究II 林崎 良英 1・2 2 後期
生体超分子情報科学講究III 池口 満徳 1・2 2 後期
生体超分子情報科学講究IV 鈴木 正則 1・2 2 後期
生体超分子機能科学講究I 西村 善文 1・2 2 後期
生体超分子機能科学講究II 柴田 武彦 1・2 2 後期
生体超分子機能科学講究III 明石 知子 1・2 2 後期
生体超分子機能科学講究IV 未定 1・2 2 後期
生体超分子設計科学講究I Jeremy R.H. Tame 1・2 2 後期
生体超分子設計科学講究II 大野 博司 1・2 2 後期
生体超分子設計科学講究III 朴 三用 1・2 2 後期
生体超分子設計科学講究IV 石戸 聡 1・2 2 後期
生体超分子創製科学講究I 古久保 哲朗 1・2 2 後期
生体超分子創製科学講究II 菊地 淳 1・2 2 後期
生体超分子創製科学講究III 和田 忠士 1・2 2 後期
生体超分子創製科学講究IV 守屋 繁春 1・2 2 後期
生体超分子相関科学講究I 平野 久 1・2 2 後期
生体超分子相関科学講究II 改正 恒康 1・2 2 後期
生体超分子相関科学講究III 川崎 博史 1・2 2 後期
生体超分子相関科学講究IV 榊原 圭子 1・2 2 後期