ナビゲーションをスキップして本文へ
  • Japanese
  • English
  • 通常版
  • テキスト版
  • 資料請求
  • お問合せ
  • サイトマップ
  • 大学トップ

研究者検索


ここから本文

HOME  > 専攻概要  > 講義・実習  > 平成23年度履修方法、開講講義一覧(博士前期課程)

平成23年度履修方法、開講講義一覧(博士前期課程)

平成23年度生体超分子システム科学専攻博士前期課程のカリキュラム構成、修了に必要な単位数、開講講義一覧については以下のとおりです。

カリキュラム構成

特別研究
修士論文完成の指導(研究指導)を行います。学生は自らの研究テーマに沿って指導教員を選択し、全期間を通じて研究指導を受けるとともに、副指導教員からも研究指導を受けることにより、多様な視点からの研究活動を進めます。
必修科目
各部門の演習(自らの修士論文の研究テーマに関連する学術論文の内容を報告し、問題点を深く掘り下げ考察する)、実習(各研究分野において必要な基本的な知識や技術を習得させることを目的に、7研究部門全体を通じて必要な実習を3つに分けてカリキュラムを構成し1年次前半に配分)を必修とし、研究テーマの推進に役立てます。
選択科目
各研究分野に関する概説や序説を選択必修として履修します。また、各研究分野の特論を選択科目とします。

修了に必要な単位数

特別研究を含む必修科目21単位、選択必修科目5単位、選択科目4単位、計30単位以上の取得及び修士論文提出とします。修了者には修士(理学)の学位を授与します。

開講講義一覧(シラバスより抜粋)

講義名称 担当 履修年次 履修要件 単位 開講時期
生命ナノシステム科学総論 研究科教員 1 必修 2 前期
生体超分子科学リテラシー 朴三用、J.テイム 1・2 2 前期
生体超分子科学序説 西村善文、明石知子 1・2 2 前期
分子生物学実習 荒川憲昭、専攻教員 1 1 前期集中
構造生物学実習 雲財悟、専攻教員 1 1 前期集中
情報生物学実習 渕上壮太郎、専攻教員 1 1 前期集中
情報科学概説 木寺詔紀、池口満徳 1・2 選択必修
(5単位選択)
1 前期
生体物性科学概説 禾晃和、佐藤衛 1・2 1 前期
分子生物学概説 林郁子、高橋栄夫 1・2 1 前期
オミックス科学概説 鈴木正則、林崎良英 1・2 1 前期
プロテオミクス概説 川崎博史 1・2 1 前期
遺伝子生物学詳説 古久保哲朗、和田忠士 1・2 1 前期
量子科学特論 前田秀明 1・2 1 前期
生命科学特論 菊地淳 1・2 1 前期
遺伝子動態学特論 柴田武彦 1・2 1 前期
細胞生物学特論 大野博司、石戸聡 1・2 1 前期
ポストゲノム科学特論 榊原圭子 1・2 1 前期
構造生物学特論 今本尚子 1・2 1 前期
応用倫理学 佐々木能章 1・2 1 集中
特別講義 西村善文、木寺詔紀 1・2 1 後期
生体超分子構造科学特論I 佐藤衛、禾晃和 1・2 選択
(4単位選択)
1 前期
生体超分子構造科学特論II 川路英哉 1・2 1 前期
生体超分子計測科学特論I 高橋栄夫、林郁子 1・2 1 前期
生体超分子計測科学特論II 小柴生造 1・2 1 前期
生体超分子情報科学特論I 池口満徳、木寺詔紀 1・2 1 前期
生体超分子情報科学特論II 鈴木正則、林崎良英 1・2 1 前期
生体超分子機能科学特論I 西村善文、明石知子 1・2 1 前期
生体超分子機能科学特論 II 柴田武彦 1・2 1 前期
生体超分子設計科学特論I J. テイム、朴三用 1・2 1 前期
生体超分子設計科学特論II 大野博司、石戸聡 1・2 1 前期
生体超分子創製科学特論I 古久保哲朗、和田忠士 1・2 1 前期
生体超分子創製科学特論II 守屋繁春 1・2 1 前期
生体超分子相関科学特論I 平野久 1・2 1 前期
生体超分子相関科学特論II 改正恒康 1・2 1 前期
科学指導プレゼンテーション 白石道成 1・2 自由 1 前期
科学コミュニケーション 白石道成 1・2 1 前期